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2009年6月15日 (月)

見つめ合う限界3秒!

2009_2東京カレンダー2009年7月号。平積みの雑誌の中でそこだけ輝いているのです。

藤木直人史上、やっぱり一番かも。三茶のアスターの一階の書店には、まだ残部あり、よん。

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またもう3か月、イケ麺!

土曜日は日付が変わっても、オンタイムでイケ麺そば屋樋口潤太郎(=藤木直人)に逢うために、テレビの前でお正座です。

ゆっるーい展開と、キューブ系キャストの濃い面々プラス何だかおっとびっくりのゲストに、深夜に低ーく笑ってるR。

私の他に、こんな女子が、あと100人くらいはいるのかなぁ(≒いると、いいなぁ)...と、ちょっと気懸りでは、あったんですが、杞憂でしたね。

次のクールも、いっちゃうことが決定だそうです!恐るべし。おめでとう!ぱちぱち。

直ちゃんを応援していてよかったなぁ、としみじみする瞬間でもあります。

お美しい堀内敬子さん。流石な歌いっぷりと踊りっぷり、それだけだって価値はあります。で、どうして津軽弁を流暢に話されるのですか。謎です。堀内女史も、キューブ所属、ですね。

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2009年6月13日 (土)

ハンドタオルとペットボトルご持参で

藤木直人様が開口一番おっしゃったように、このライブツアーはいろいろてんこ盛り。

『これまでは、ツアーで全国を回って美味しいもの食べて、太っちゃっていたけど、今回は痩せるはず!』と力強く語っていたわ。『すでに今も痩せてるし』と。2本のドラマの主役を掛け持ちしてるうえに、自作自演の曲もあったわけでしょ。それで倒れないでいるだけすごいんだろうと、素人は思います。

『くーるくると♪』でタオルを回し、『どきどきーしちゃうほど切なく♪』夏のにほいを感じるナンバーはペットボトルがあれば、直ちゃんとカラマリと、がっちり踊れます。

『恋のROCK'N'ROLL!DRIVE!』はR。がドライブ中にリピートしてる曲。きゃー、ライブで久々。楽しいねぇ。

『ヘイフレ』。二の腕ぷるぷる。ちょっとぉぉぉ、自分!だめじゃん!

有酸素運動...心拍数が急上昇しましたねー。ホットスパより、発汗しますよん。

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よこすかで、嬉しかったこと

10年間に生まれた沢山の曲の中から、大好きな『Little Wing』を入れてくれて、とーっても嬉しかったです。ありがとう。ありがとう!

CDにならなかった数曲のうち『ナイフ』も、10年振りに聴けた人、感激していたね。

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今夜の直ちゃんのお衣装とヘアスタイルは...

ぼーっと、感動のまま帰宅。2リットルくらい汗かいて、思考もいまいち働いてないので、記憶も曖昧。ごめんなさい。

ライブツアー初日、よこすか芸術劇場での直ちゃんのいでたち。スタートは薄いラベンダー色のパンツと右腰に薄手の赤系のひらひらスカーフ。シャツは白を肘までまくっていたのかな。

中盤、ダンサブルナンバー、極め付きは『愛のテーマ』。裾ががリボン状にひらひら分かれている白いガウンをまとっちゃう。

アンコールでは、ツアーTシャツとジーンズに。ツアーTは、ハートの部分がスパンコールで、お約束のキラキラ仕様。

そして、ヘアスタイルは...ややロン毛気味か。前髪がセクスィー部長(!)に近い印象。相当遠目から(5階)、しかも丸窓なし。ユルシテ、全国の藤木直人ファンの皆様!ほんとのところ、どうだったんだろ。

東京の2デイズで、チェックしようっと。

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歌詞とんじゃったって、いいんだぜ!(ネタばれ、ます!)

Naohito Fujiki Live Tour ver9.0~10 COUNT TOUR~

初日です。はるばる横須賀へ。横須賀って横浜のお隣りかとは、思い違いも甚だしく。

会場ロビーでは、CD買うとポスターかカードがもれなく付いてきますよって甘い誘惑に負けました。だって男前なんですもの。ポスターお持ち帰り、決定。

脱線します。先日R。が髪を切ってもらっているヘアサロンでのこと。『東京カレンダー』を正面の鏡の前にさりげなく置いていってもらって、もんのすんごく嬉しかったんです。表紙は、藤木直人史上1、2ではないかと確信する男前のアップ!見つめられて(もちろん、妄想です)、堪え切れずに裏返して、またちらりと返して見てみたり。かーなり怪しかった私。乙女じゃーん、とからかわれて、また赤面。

で、開演を待ちます。

JCBルートで購入したチケットは、5階ほぼセンター。5階!?ちょっとー、直ちゃんが遠いよぉぉぉー、と久方ぶりの逢瀬なのにめそめそ、よこすかは、いっつもついてないなぁと嘆きつつ、階段を上って(エレベーターないです)いったら、お席の前列も横もすかすか(ごめん、直ちゃん)で、腕ぶんぶん回したり、舞台の彼をじっくり見降ろすのに、いつになく快適でした。

ところで、当日券売り場のブースがあったけど、他の会場でも当日ゲト可能なのかしら。

緞帳の手前、ギターを手に一人きりで直ちゃん登場。『世界の果て~the end of the world~』。CDデビュー10周年メモリアルライブは、初めてのライブでも一曲目だった、この大切な曲から。

幕が上がると、バンドのメンバーが。

次の『パーフェクトワールド』を歌い終わる頃、R。は、胸が一杯になり、感傷的な気分でした。見守ってきた藤木直人、実は彼に沢山の力をもらってきたこの10年だったんだって。

今日のタイトルの歌詞とび、は、この2曲ではありませーん。続きは、また!

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